7月, 2015年

第3回一斉ヒーリング後… “それ”はすることになっている。

2015-07-11

純粋に……純粋に……

ただひたすら純粋に……
あなたを生きよ。

あなたはあなたであればいい。

“それ”はすることになっていた。
そうなることになっていた。

“それ”はすることになっている。
そう なるようになっている。

数分も 数秒の狂いもなく…
“それら”は ただ起きている。

やって来ている。

だから、そのままでいい。

そのまんま生きればいい。

それが、“今を生きる”ということ。

それが、手を放すということ。

—–

至るところに、愛はある。
転がっている。

“そういう目”で見れば、愛は至るところに在る。

「することになっていること」は
必ずすることになる。

だから、そのまんま生きていればいい。

そのうちやって来る。
必ずやって来る。

“それ”は、もうすでに起きている。

あなたは、つかもうとする必要はない。

つかもうとするとき、“それ”は逃げる。

つかもうとするとき、カラダに力が入る。
力が入るので、機を逃す。機を見失う。

ゆるんでいるとよいよ。
ゆるめておくとよいよ。

ひとつだけ、あなたが今ここで
“しなければならないこと”があるとすれば、
それは「ゆるめること」。

ゆるんでいること。

ゆるんでいるとよい。

くつろいでいるとよい。

すると、すべては与えられる。

“力”が入っていることに気づいているとよい。
気づいていれば、大丈夫。

「あ、いまここに力が入っている」
「わたしは、今ここに、力を入れた」
…それに気づいていればいい。

—–

愛は素粒子である。

いちばん小さな小さな粒子。

しかし、すべてを包括している。

すべてがそこに在る。

すべてがそこに在るので、「愛でないもの」はない。

“それ”は、もうすでに起きている。

その世界(エネルギー)に入れば、
その世界に在れば、
“それ”は、もうすでに起きている。

すべてを愛しています。

すべてが、愛です。

*2015.6.17 ブログ記事より*

プロフィール_コンセプト

第2回一斉ヒーリング後…「愛で在ること」を知ること。

2015-07-11

「愛で在ること」を知ること。

「ただ在る」を知ること。

何ができるとか/できないとか、関係ありません。
あなたは 「ただ在る」のです。

お腹の中心・ハートの中心に、いつもいてください。

人ではなく、お腹の中心・ハートの中心に、
意識を向けていてください。

本当はどうしたいですか?
本当は何がしたいですか?

人からではなく、自分が自分に なんと言ってほしいですか?
自分は自分に なんと言ってあげたいですか?

からだの奥から、ハートの奥から、
湧き上がってくるもの・感覚を大事にしてください。

それを大切に、手のひらで温めてください。

—–

あなたが望むものは、すべて手に入ります。

あなたが“今ここ”で満ち足りている自分をイメージするだけで…
それが可能です。

愛を感じていてください。
愛を数えてください。

愛でいてください。

怖れも、怒りも、悲しみも、憎しみも、愛のひとつ。
愛の表現であるだけなのです。
ただ、愛であるだけなのです。

あなたの心にある大切なものを、どうぞ人に見せてください。
人に差し出してください。

あなたが感じていることはすべて◎(マル)です。
×(バツ)はありません。
すべて◎(マル)なのです。

愛でいてください。
あなたは「愛そのもので在る」ことを、感じてください。

あなたは愛そのものです。

ありがとう。
そこに存在してくれて、ありがとう。。。

—–

“ただ在る”という中心に意識を向けたとき、
至福感、満たされている感じを感じるはずです。

その感覚と、しばらく一緒にいてください。

そのあと、その中心の光をどんどん外に向かって
拡げていってください。

360℃、たてにも横にもななめにも、
360℃球体に、限りなく無限大∞だと思えるところまで
拡げていってください。

その中に、その∞の中に、“すべてが在る”ことを
感じてください。

—–

あなたが一番愛する人は、誰ですか?
あなたが一番大切な人、
その人は、あなた自身です。

その人を愛するように、慈しむように、
自分を両のてのひらで優しく包むようにしてみてください。

いつか、遠く晴れた空に戻るまで、
“今ここ” あなたのままでいてください。

そこにいてくれて、ありがとう。。。

*2015.6.4 ブログ記事より*

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